内職アルバイトの体験談

何の才能も無い大学生だけど!あなたでも稼げる3つのコツ!

何の才能も無い大学生だけど!あなたでも稼げる3つのコツ!

1.普通の大学生でもできる

私は地方の三流大学に通う大学生です。
一度浪人を経験し、そして一度留年を経験した大学3年生になります。浪人と留年を経験していると必要になる金額もバカにはなりません。

親にはこれ以上頼ることもできないので、全て自分で工面する必要があります。
これまでその金額は全てアルバイトで賄ってきたのですが、大学の勉強も忙しくなってきて、そろそろアルバイトに取るための時間が無くなってしまいそうでした。

2.ネットを使ってお金を稼ぐ準備

そんな時、私はインターネットを利用すれば短時間でそれなりの金額を稼ぐことが出来るという情報を手にしたわけです。
もしも本当に短時間でお金を稼ぐことが出来るのであれば、今のアルバイトをすぐにでもやめて、本業である学業に専念することができるようになります。

私はそのとある情報の通りにネット副業でお金を稼ぐための準備に取り掛かりました。その準備とはアフィリエイトを始めるための準備です。
私はまとめサイトが大好きです。様々な情報をいろいろな視点から見ることができるまとめサイトは私の大切な情報網のひとつです。

3.何気なく始めたアフィリエイト

それらのまとめサイトにアフィリエイトが貼ってあることは知っていましたが、まさか自分がアフィリエイトを始めることになるとは夢にも思いませんでした。
最初は不安ばかりがとても大きく、自分なんかがアフィリエイトでお金を稼ぐことができるか心配でした。

本業を学業として、ネット副業でお金を稼ぐなんてことをしている大学生は一体日本にどのくらいいるでしょうか?
アフィリエイトが広く知れ回ってきた現在でも、きっとそれほど多くはないでしょう。私はダメだったらすぐにでもまたアルバイトを始めればいいやの感覚で始めたわけです。

まとめ

当然ネット副業でお金を稼ぐことができない未来も予想していました。
ですが、その予想は見事に破られ、私は今本業を学業、インターネットでのアフィリエイトを副業として、無事になんとかやっていけています。

アフィリエイトで稼ぐことができる人は全体の数%であるという話を聞いたことが有りますが、この分だと本当にそうなのか疑わしいくらいです。
今は副業としてアフィリエイトを営んでいますが、もし此の先もっとうまくいきそうであれば就職せずに本業として営んでいくことも考えています。

大学卒業後にすぐ自営業としてやっていくだなんてとてもかっこいいことだとは思いませんか?うまくいけば同期の中で最も稼ぐことも可能かもしれません。
私にはその才能があったのですから。

小さな子どもがいる主婦にでもできる女性向け副業

子どもを妊娠したことが分かって悪阻がひどくなったのをきっかけに、長年働いていた職場を退職しました。ようやく子どもの育児と家事の両立にも慣れ始めてきたのは1歳になる頃でしたが、そろそろ職場復帰をと考えています。ですが預ける保育園の問題もありますし、調べてみると予想外に保育料が高いんです。これではあまり外に働きに出るメリットがありませんし、それでは何か自宅でできるお仕事がないかと探してみることにしました。在宅でする仕事というと昔から世の主婦がしていたのは内職ですね。でも内職は時間が割かれるわりにそれほど稼げません。何より子どもが小さいですから、一日のうちにどれくらい時間が割けるか検討がつきません。そんな中で探したのが女性向け副業なのです。

どのような仕事があるのかということですが、小さな子どもがいる主婦にはぴったりの仕事かも知れません。時間は子どもがお昼ねをしている2時間程度と、子どもが寝た後の夜の2時間程を女性向け副業のために用意しました。夜は夫とテレビを観ながら、話をしながらですので、たっぷり2時間集中することはできないのですが、それでもやり始めるとお金が稼げるという感覚が嬉しくって思ったより頑張ってしまいます。

この女性向け副業はある商品の検品をして梱包、発送するという業務なのですが、その日に終わった分の業務は翌日に発送します。毎日ただこの単調な作業を繰り返すだけではありますが、内職のイメージよりは随分内容も良くて報酬もたくさん頂けています。スピードアップすればもっとこなすことも出来ますが、継続してお仕事をやっていきたいですので、ひとつひとつ丁寧にを心がけるようにしています。仕事がない時もありますが、そんな日は子どものお昼ねの時間に一緒に眠ったり、読書をしたりと充実した時間を過ごしています。だらだらと時間があった時よりも、女性向け副業で少し忙しく過ごしている今のほうがよほど充実していると感じます。仕事の時間を決めているからこそ、家事も決めた時間にこなせるようになりました。今後も子どもが幼稚園に入園するまでは続けて行こうかなと思っています。